寄り道 (Instagramで撮影)
“フリーランスとしてやっていくために最も大切なのは「自分が社会において果たすべき役割を見つける」ことだと思っています。朧気にでも構いません。具体的に何をするかは、実際のところ飛び込んでみなければ解らないケースがほとんどだろうと思います。「社会をある方向へ動かしたい」「目の前の問題を解決したい」「自分たちの生活をより良くしたい」……このような使命感を持ってこそ、フリーランスという仕事が初めて有意義なものとなります。仕事を創り出すための弛まぬ試行錯誤。出社時間も退社時間もなく、サボろうと思えばいくらでもサボれる環境での規律。フリーランスは、見栄や欲や一時的な勢いだけではまず続きません。決定的なのは、社会での役割を自覚できない人がフリーランスになっても、ただの下請けでしかない事実です。つらいし、つまらないし、いいように使われているだけだし、良いことは何一つないでしょう。「自分は本当に実現したいことのために仕事をしている」「自分にしか果たせない役割を果たしている」という視点さえ持てれば、仕事に対するネガティブな感情は一切消滅します。もちろん苦手なことに取り組むのには抵抗を感じますが、誰かにやらされているわけではなく必要だからやるだけなので変な圧力は感じません。”
さて、広告製作やさんとやり取りをする際、クライアント様(広告主)が考えるようなイメージにならなかったり、打ち合わせの通りに広告が製作されないことがありませんか?
最終的に校了(原稿の締め切り)が近づいてきて、満足できなくてもタイムアップでやむを得ず広告を印刷の工程に回してしまうことは無いでしょうか?
今日は、そのような経験をした広告主様や広告担当者様へ。
広告製作を発注しようとするクライアントの担当者様には、決められた時間内で最良の広告制作になるように発注する前にやっておくとスムーズに事が運ぶテクニックがあります。
なぜ思い通りに広告の製作が進まないか?
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初tumblr!